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「かわいい女」63のルール―大切な人の心を離さない

「かわいい女」63のルール―大切な人の心を離さない

あなたは、見合いパーティーと聞くとちょっと堅いイメージがあるかも知れませんね。 見合いパーティーといっても、パーティー会社主催のものと結婚相談所が主催のものがあります。 そろそろ結婚を考えたいという方から、素敵な出会いを求めている方まで、そんなに構えずに考えてみてください。 思い切って見合いパーティーに参加するのなら、ぜひ楽しむためのポイントも押さえましょう。 初めての時は、恥ずかしいと思いますが、みな出会いを求めて参加をしている人たちです。 思い切って話しかければ、相手の人も喜ぶはずです。 ただ、中にはナンパや営業が目的で潜り込んでいる輩もいます。 営業の場合、ジュエリーや洋服の販売、ネットワークビジネスなどが多いので、パーティー後に展示会などに誘われたら疑った方がよいでしょう。 もちろん、このような怪しい人はほんの一握り。 純粋にパーティーを楽しんだり、素敵な出会いを求めて参加をしている人がほとんどです。 主催会社も、カジュアルなパーティーはもちろん、趣味や料理をテーマにしたもの、旅行型のものなど様々なパーティーを提供しています。 気軽に新しい仲間を作ったり、社会経験のひとつとして、ぜひ参加してみてはどうですか?

里中 李生
「かわいい女」63のルール―大切な人の心を離さない
定価: ¥ 500
販売価格: ¥ 500
人気ランキング: 57830位
おすすめ度:
発売日: 2003-03
発売元: 三笠書房
発送可能時期: 通常24時間以内に発送

私が出会ったハウツー本の中で、一番参考になりました!!
今まで様々な恋愛ハウツー本を読んできましたが、里中さんの本が一番具体的且つ実践的でした。
この本に限らず、里中さんが出している女性向けの本は全て集めてしまいました(*'U`)
男性が可愛いと思う女性はこういう人だったんだ…という事を身を以って体験し、実感しました。
様々な意見がある様ですが、里中さんが語る可愛い女性像は、世間の多くの男性が抱く可愛い女性像に間違いないと思います。
「私の人生を変えた1冊」と言っても過言ではありません!!
騙されたつもりで是非1度読んでみてください(*'ー`*)

そういうことが知りたかった・・・・
社会の一般通念とか建前とかではなく、率直な「男の本音」が知りたかった私は目からウロコでした。表現は確かに露骨だったり、女性卑下?とか思うところもありましたが、よくよく読んでいくうちに納得。人間としての生の平等と、男と女としての性の平等はイコールではないんですね。男性不信になりかけたときにこの本を読んで、そうか、男の人に女を素直に意識してもっと楽に甘えてもいいんだと思えました。今はバイブルです。

ペットになりたい女のマニュアル
 ガードがかたすぎてはもてないし展開が進まない、とりあえず男の誘いにはのれ、といいつつ、後半では『その気がないのに何故デートを引き受けたんだ』といった著者の経験による私怨がつらつら述べられている。
 男の好みにひたすら合わせる女、性生活でも男をリードして男の上で元気に動き回る女がいい、などと書くのはいかがなものだろうか。たまにはそうしてもらいたい、という男性の気持ちもわからなくないが、そこまで女にしてもらわなければならない力量なのだろうか?
 大島渚や櫻井秀則も似たようなタイトルの本を出版しているが、彼らはもう少し客観的で、女性の欠点に対してリアルな指摘をし、その改善点や男性心理を述べているのに対し、彼は自分が女に求めることを書いているだけ。
 ここまで女に求めるものが多い男がいい男だとはどうしても思えない。
 カーネギーやナポレオン・ヒル、エジソンらには素晴らしいパートナーがいて、仕事のアイディアを奥方に相談したのは有名な話。彼らは自分と異なる視点の女性を尊重し、アドバイスを参照にしたとのこと。
 いい男は頭のいい女が好きなものだと思う。男の思い通りに動くパラサイトのような女を求めているのではない。
彼はパートナーでなく、自分に従順なペットを求め、女にそのペットを演じろ、と主張している、ありえないアンチフェミニズム。

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