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マヤン・カレンダー―13の月の暦

結婚について占ってみようと占いの本を探してみました。たくさん種類があるもんですね。

そして見つけたのがマヤン・カレンダー―13の月の暦

です。

ヴォイスから出ています。

マヤン・カレンダー―13の月の暦
高橋 徹
マヤン・カレンダー―13の月の暦
定価: ¥ 1,575
販売価格:
人気ランキング: 43366位
おすすめ度:
発売日: 2000-03
発売元: ヴォイス
発送可能時期:

毎日見るのが楽しい
本にも書いてありますが、自分の生まれた日の意味、そして毎日2種類のその日の内容(その日に合わせた精神面。行動や約束など決めるに役立つ内容)を見合わせて、また自分の本来の姿を見ると、それが内容と結果合わさっていたりして、おー!と思ったりします。次は2も買ってみようと思います。

「13の月の暦」を少し理解できました。
「13の月の暦」の手帳を持っていますが、意味を理解出来ないままでした。その為、この本を購入しました。手帳に書かれていた意味を少し理解できたように思います。そして、もっと詳しく「13の月の暦」を知りたくなりました。

素晴らしい実践のための本です
マヤは13という数字を最も神聖な数字、
あるいは天界の数字と位置づけています。
実はこの13という数字の理解が、
そのままマヤンカレンダーの理解そのものになると確信しています。
13は死を乗り越え、存在を乗り越える、という生と死、両方を現す数字です。
ですから現在私たちの暦を支配している、
12という確かに簡潔したものでああるけど、あくまで地上の数字から離れ、
13という混沌とした神秘の数字による暦、コレを理解する、
というか自分自身の体験を伴ってその13のウェイブにのることが
この本が意図している最大の目標だと確信します。
深めれば深めるほど、自分自身の神秘に気付き、驚かされることになると思います。
私自身は、日々このマヤンカレンダーを見て、活用することによって、
時々物凄い、信じられない「偶然の一致」を引き付けてしまうことがあります。
もちろん自分が思い描いていたイメージと全然違う、となる時もあります。
要は、あまり気にせず、とりあえず毎日眺めていることがまずこの世界に入っていく基本だと思います。
全ての占いものと同様、
信じていればそれなりに自分のイメージと共鳴し合って何かしらの効果を発揮しますが、
このカレンダーの特徴はやはり13のリズムを言葉ではなく、
言葉以外で理解するという点につきると思っています。
又は女性の生理の周期でもある月の28日というリズム、「陰」のリズムもあると思いますが、
実際に使われる方のやりやすいものを追っていけば良いと思います。
とにかく複雑にしないということ、
シンクロニシティーの世界は常にシンプル、簡潔さを求める、ということで、
あまり考え過ぎても何も形あるものは見えてこないと思います。
いずれにしても、2012年のマヤの予言を考え、実践していく意味では必読の書、
と言わなければなりません。
2012年に行きたい人は必ず見て頂きたい本です。
以上

マヤン・カレンダー―13の月の暦でいろいろと占ってみます。

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